カタリベ大日本市

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「僕たちは”道具の翻訳家”なんです」自分のための料理道具が見つかる、飯田屋の魅力とは【いいカタリベがいるお店紹介】

「僕たちは”道具の翻訳家”なんです」自分のための料理道具が見つかる、飯田屋の魅力とは【いいカタリベがいるお店紹介】

世界最大級の飲食店用問屋街「かっぱ橋道具街」。そこにマニアックで専門的な道具がぎっしりと並んだ”超”料理道具専門店「飯田屋」があります。そこで店主を務めるのが、6代目の飯田 結太さん。さまざまな料理道具を使い比べて、語り尽くしてきたまさに道具のプロ。 前回の記事では実際に道具を使用して頂き、道具専門店ならではの目線で語って頂きました。今回は、たくさんの道具店が軒を連ねる中、なぜ飯田屋はたくさんの人に支持され愛され続けるのか。その理由について迫りました。 ■前回の記事はこち

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料理道具を知り尽くした店主が語る、幸せな食事を増やすための道具とは?|飯田屋・飯田 結太さん

料理道具を知り尽くした店主が語る、幸せな食事を増やすための道具とは?|飯田屋・飯田 結太さん

2021年6月に行われる大日本市展示会。そのメイン企画でもある「カタリベ大日本市」を企画をするにあたって、どうしてもお話を聞いてみたい人がいました。 それは浅草・合羽橋にある料理道具専門店「飯田屋」の6代目店主、飯田 結太さん。聞けばさまざまな道具を使いつくし、その良さを日々お客さんに語り尽くしているというのです。 今回は飯田さんに大日本市に出展するブランドのアイテムについて、そして料理道具専門店である飯田屋が目指すべきことを、とことん語っていただきました。 飯田結太/

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